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第1回友愛外交研究会/松里公孝氏・藤森信吉氏
演題1「親西側政権の実相。事実に基づく日本外交を」 松里公孝 東京大学法学部教授 演題2「『ガス化国家』沿ドニエストルの興亡」 藤森信吉(北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター共同研究員)...
共和リサーチセンター事務局
2月20日読了時間: 3分
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鳩山友紀夫代表がドイツを訪問。3月8日にハノーバーでシュレーダー元首相(SPD,在任1998-2005)とウクライナ和平を巡って会談(クリックして記事をお読みください)
鳩山友紀夫代表がドイツを訪問し、3月8日にハノーバーでシュレーダー元首相(SPD,在任1998-2005)とウクライナ和平を巡って会談した。(シュレーダー氏発言要旨下記) シュレーダー氏はヨーロッパなかんづくドイツが直面する最大の課題がウクライナ戦争の終結であり、そのための...
共和リサーチセンター事務局
2024年3月13日読了時間: 2分
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「ウクライナ紛争」日本を代表する研究者の講演と和平へ向けてのシンポジウム/松里公孝
東京大学・ 松里公孝教授は日本を代表するソ連解体後の東欧政治の研究者で、現地での広範な研究活動およびウクライナ問題への造詣深く、ウクライナ紛争勃発後に日本の政治・社会・マスコミ界がロシア非難と制裁強化一辺倒の中で、唯一人、この紛争の背景と真因を社会科学的に分析し続けた。...
共和リサーチセンター事務局
2023年11月8日読了時間: 1分
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第5回ウクライナ和平研究会 ロシアとウクライナの対照的な政党制とその戦争への影響/鳥飼将雅准教授
「ロシアとウクライナの対照的な政党制とその戦争への影響」 第4回は、大阪大学・法学研究科准教授の鳥飼将雅先生に講演していただきました。 ロシア・ウクライナ戦争の、軍事的・国際政治的な分析は進んでいるものの、両国の戦争前後の国内の政治過程に関する議論は相対的に進んでいない。し...
共和リサーチセンター事務局
2023年7月26日読了時間: 2分
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第4回ウクライナ和平研究会 黒衣のコラボレーター?ーウクライナを二分する正教会問題/高橋沙奈美先生
「迷えるウクライナ」扶桑社新書の著者である、九州大学大学院人間環境学研究院講師の高橋沙奈美先生に、今回は、ロシアとウクライナのもう一つの戦いである宗教問題を中心に、この戦争の背後にある正教会の対立や分裂、社会混乱などを講演いただきました。...
共和リサーチセンター事務局
2023年6月13日読了時間: 1分
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第3回ウクライナ和平研究会 天然ガス・電力・ウクライナ戦争とドニエストル両岸関係/藤森信吉氏
テーマ:天然ガス・電力・ウクライナ戦争とドニエストル両岸関係 当研究会ではすでに4月21日に研究会主査の松里公孝東大教授に、モルドヴァおよび沿ドニエステルの概況について説明をいただきました。 今回は北海道大学スラブ研究センター研究員の藤森信吉先生より、沿ドニエステル・モルド...
共和リサーチセンター事務局
2023年5月31日読了時間: 1分
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第2回ウクライナ和平研究会 モルドヴァの実態とウクライナ西方における潜在的リスク/松里公孝教授
第一回 モルドヴァの実態とウクライナ西方における潜在的リスク ウクライナ戦争は東部バフムト(旧アルチェモフスク)における長期の凄惨な戦闘がいまや最終局面を迎えようとしています。 今後、ウクライナ軍が予定された春の反転大攻勢に踏み切るのか、あるいは逆にロシア軍がウクライナ東部...
共和リサーチセンター事務局
2023年4月26日読了時間: 1分
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